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老若男女が一緒に体験!

私たちのタグラグビーを通して伝えていること。

◆仲間や相手に対する「感謝」の気持ち
◆仲間や相手を「思いやる心」
◆相手の話、自分の声に「耳を傾ける心」
◆失敗した時の「素直に謝る心」
◆仲間を許す「寛容の心」
これらの気持ちや心を育み「挑戦することの素晴らしさ、楽しさ」を体感することができます。

チームの構成は様々

タグラグビー円陣

「レクリエーションタグラグビー」「みんなのタグラグビー広場」では、
経験の有無に関わらず、参加された方々でチームを作っていきます。

従って、初対面の方や、子どもから大人(老若男女)が入り混じる世代を超えたチームとなることもあります。

 

「タグラグビーを使った企業向け研修」では、同僚、部門内など顔馴染みから、
新入社員やプロジェクトのコミュニケーションの少ない方同士のチームなど様々です。

タグラグビー記念写真

参加者の声

「レクリエーションタグラグビー」「みんなのタグラグビー広場」
◆チームで点を取る ! という目標に対し戦うタグラグビーですが、お互いがチーム一人一人をしっかり見ることや、声を掛け合うこと、失敗はその人の責任ではなくチームの失敗、間違えは成長のためのステップ、点を取る人がベストプレイヤーなのではなく、それをサポートする仲間がいるからこそできる。などなど、普段ない観点がたくさん詰まっていました。【某社代表取締役】

◆失敗も成功もみんなで共有する行動をとること。これが一番心に残っています。始めは恥ずかしいですが、やっていくうちに初めて会った人とも何年も友達だったかのように打ち解けてしまう不思議さ、何度でも体験したくなります。【レクリエーションに参加された男性】

タグラグビー攻め

「タグラグビーを使った企業向け研修」
◆チーム≒医院のためにどの様なかかわり方をすることが、個々のメンバーの個性を伸ばし、特徴を引っ張りだせるか?それはリーダーである自分の覚悟や本気度によって大きく変化し、その体感を通して感じられることがタグラグビー研修の魅力であろうと思います。もっと多くの方が研修を受けられて、自分と自分の関わる方々が幸せであれたらいいのにと考えています。【某医療法人理事長】

◆ タグラグビーは楽しい!!と改めて感じました。それと同時にタグの深さも感じました。自分の動きや見方を変えるだけで、自分自身も変わるし周りも変わるということを実感し、「タグラグビー=仕事と通じているんだなぁ」と痛感しました。【某社保育士 入社7年目】

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